あま雪塩で白菜漬け!!


ベトナム産天日塩「あま雪塩」で白菜漬けに挑戦!

冬本番、白菜漬けの季節がやってきました。
そこで今回のTopicsは、弊社商品、塩田産天日濃縮塩「あま雪塩」を
使用した白菜漬けレシピを紹介します。
(あま雪塩 : 1Kg 285円 送料・消費税別途)
※通常価格は350円ですが送料を加味して本体価格285円で
 直送販売しております。

 
材料
白菜一玉 約2Kg、あま雪塩60g、(本漬けをする場合は別に20g)、
昆布20cm、鷹のツメ(赤唐辛子)4個、ゆず一個、漬込み容器、
重石2Kg×2個

手順1.  白菜を切り分ける。
     白菜を水洗いして根元に十字に包丁で切り込みを入れ
     (半割〜1/4割)、手でさばきます。
     (手でさばく事により、白菜の葉がバラバラと落ちるのを防ぐ事が出来ます。)

手順2.  白菜を陰干しにする。
     さばいた白菜を切り口を上にして1時間から半日、陰干しにする。
     (陰干しをする事で白菜の甘みが増します。)

手順3.  漬込み(白菜を並べる)
     漬込み容器の底に塩を振り、陰干しにした白菜を切り口を上にして
     並べていく。     
     白菜は葉の方ではなく根元の方に多めに塩を振る。
     葉と根元が交互になるように並べてつめたら残りの塩を上に振る。

手順4.  漬込み(重石をのせる)
     並べた白菜の上に中蓋をかぶせ重しをのせる。
     水が上ってきたら重石を半分に減らす。※ここ大事です。
     (重石の重量は白菜の重さの2倍程度ですから、2Kg×2個が便利です。)

手順5.  浅漬けで食べる
     重石を半分にして一日たったら浅漬けで召し上げれます。
     白菜を取り出し、さっと水洗いし水気を取って切り分け食卓に。

手順6.  本漬けをする
     上った水をきり(白菜は洗わずに)、昆布は短冊に切り、鷹のツメを
     刻んで本漬け用の塩と一緒に白菜にまぶしながら容器につめる。
     つめ終わったら残りの塩を上に振り、ゆずの皮をおろして中蓋をして
     重石をのせる。

手順7.  本漬けを食べる
     再度水が上ってきたら3日程で出来上がりです。
      (本漬けををする事により更に美味しい漬物になります。)

 ※ 本漬けをせずに浅漬けだけで召し上がる場合には、初めから昆布、
   鷹のツメ、ゆずを入れていただいて構いません。

 あま雪塩を使う事により、海洋ミネラル成分
  
 が素材の旨みを引き出します。


商品情報
時代ぬかみそ 時代ぬかみそ
化学調味料無添加のぬかみそです。
農業用資材 農業用資材
食品素材をベースにした減農薬資材です。
天日濃縮塩 天日濃縮食塩
オリジナル濾過製法による
天日塩と天日濃縮・煎ごう塩
です。
天日濃縮にがり 天日濃縮にがり
天日濃縮塩の集穫時回収される天日濃縮にがりです。
天日濃縮海水 天日濃縮海水
アクアリウム関連商品。
天日濃縮海水、ミネラル補給剤を開発しています。
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